ミセカベ
「店」の壁に作品を「見せ」る

店の壁が、画廊になる

カフェの壁に、番号入りの一枚を。バーの壁に、地元の作家の一枚を。理髪店の壁に、次の話題の一枚を。
店の壁を貸す作品を出す

アーティスト直筆サイン入りのエディション作品を店の壁に掛け、目の前のQRから60秒でお客さんが買える。

今日のミセカベ

いま、街に掛かっている作品

店舗の一覧へ
海と錆販売中
海と錆
中村 湊
¥12,000
大阪 El Karim
紅の部屋完売
紅の部屋
葉山 あき
完売
名古屋 まるみ理髪店
苔の庭販売中
苔の庭
伊調 千尋
¥9,800
京都 喫茶ノワール
落日販売中
落日
佐久間 玲
¥14,000
神戸 ホテル葵
新着の作品

ミセカベに登録された一枚

すべての新着へ
夜間光NEW
夜間光
三宅 遼
¥16,000
福岡 白町醸造
白の余白NEW
白の余白
大西 帆乃
¥8,500
京都 喫茶ノワール
紅の余韻NEW
紅の余韻
葉山 あき
¥13,000
神戸 ホテル葵
潮の記憶NEW
潮の記憶
中村 湊
¥11,000
大阪 El Karim
ミセカベの考え

町全体が画廊に。
通いなれた店の壁で、今日の一枚に出会う。

ギャラリーの数は限られていますが、町にはまだ何も掛かっていない壁が無数にあります。ミセカベはその壁を展示枠として編集し、地域のアーティストとお客さんの距離を、一枚の絵でつなぎます。

94%
店舗の継続率

導入した店舗のほとんどが、次の会期も壁を貸し続けています。

1,200
壁から売れた作品

作品全て直筆サイン&ナンバリング入り。売れた番号は台帳に記録されます。

340
出品アーティスト

審査を通過した地域のアーティストが、あなたの町の壁に作品を出しています。

仕組み
仕組み

貸す人と、
出す人を、つなぐ

ミセカベは店舗とアーティストをつなぐマッチング役。登録・販売実績などはダッシュボードで共有します。

壁を登録する

空いた壁の寸法と写真を送るだけ。審査のあと、キャプション・QRの一式が届きます。費用は年会費2万円のみ。

所要 5分 ・ 年会費 2万円
壁数を選んで登録する

貸す壁の数は店舗が自由に選べます。壁1面なら3〜5点、複数面ならその分だけ作品が掛かります。

壁1面〜 ・ 店舗が選択
作品が掛かる

アーティストは枚数と価格を決めるだけ。印刷・番号入れ・直筆サインを済ませ、作品を店舗へ郵送で納品します。

出品料 ¥0 ・ アーティストの取り分 60%
目の前のお客さんが作品を買う

額の脇のQRを読めば、作品が買えます。作品は会期の終わりまで壁に残り、後日サイン&ナンバリング入りで届きます。

その場で決済 ・ 発送はミセカベ
3ヶ月ごとに、壁が変わる

会期が終われば次の展示へ。店は季節ごとに表情を変え、常連にも新しい話題が生まれます。

年6回のローテーション
導入事例

店舗とアーティスト、両方の声

↓ スクロールで流れる
El Karim の展示壁店舗
「三ヶ月で11枚売れた。嬉しいのは売上より、お客さんが壁の前で立ち止まって話しはじめたこと」
田口 慧
El Karim 店主・大阪
11枚
3ヶ月の販売
+18%
滞在時間
4回
入れ替え
三宅 遼 の作品アーティスト
「個展を開く体力はない。でも作品を送るだけで、知らない町のお客さんが作品を選んでくれる」
三宅 遼
画家・出品2年目
34枚
累計の販売
5店舗
掲示の壁
葉山 あき の作品アーティスト
「理髪店に掛けた一枚が完売した。買った人が後日、店に会いに来てくれたのが忘れられない」
葉山 あき
版画家・出品1年目
15枚
完売
2店舗
掲示の壁
喫茶ノワール の展示壁店舗
「常連さんとの会話が増えた。壁が変わるたび、店に来る理由がひとつ増えるみたい」
大西 帆乃
喫茶ノワール 店主・京都
8枚
2ヶ月の販売
+12%
滞在時間
3回
入れ替え
ミセカベ。

その壁は、まだ
何も売っていない

店の壁を貸す資料をもらう
年会費2万円 ・ 売上の30%を店舗に還元